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ごはんさえおいしければ

そうなのだ。ごはんさえおいしくいただければ
だいたいのことは大丈夫なのだ。

胃腸炎のおかげでとにかく食欲がわかなくて
(どころか最高潮のときは水ひとくちがつらかった)
かなりまいったのですが、ようやくお腹が減るように
なってきました。そして食べてみたらおいしい。
こんなしあわせなことはないねえ。
夕方、「おなかへったよう」と口に出したら
同僚が「おやつあるよ」とバウムクーヘンをくれました。
それがクラブハリエのやつでね、すんごいおいしくて、
おいしいようおいしいよう、って、ちょっと
本気で涙ぐんでしまった。
アホであるが、本気であります。

からだの具合で食べられないのも、
精神的に食べられないのも、お金が無くて
食べられないのもぜんぶぜんぶつらい。
おいしい、からだに良いものを、ちゃんとしたものを
「おいしいなあ」と思いながら食べることができる
ってのは最強だなあと思います。
そう、けっこうつらいことがあっても
「ハラ減った」って、なるもんね。
ストレスで食べちゃうときは、おいしくないと
思いながらもただひたすら「食べたい」欲
だけだから良くない。「おいしく」がだいじ。
でも、「食べられない」のはいけない。
食べられないよりはおいしくなくても
食欲がある方がいい。

文字にするとただの食いしん坊というか、
いやしんぼというか…なんだけど、心から思っています。
翌朝のごはんがたのしみ。
お弁当どうしようか考えながら眠る。
ハッピーでございます。


  1. 2013/12/03(火) 23:19:15|
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よしぞう

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